ヒヨドリ(鵯、Hypsipetes amaurotis)


「仔飼いにすると非常によく慣れ、飼い主を見分けることから平安時代は貴族の間で盛んに飼われた。」

「秋には北海道から多数のヒヨドリが本州、四国、九州へ渡ってきます。」

と、アリマシタ。が、このツガイには、毎年、※サクランボを食べ尽くされております。
ビミョー!
※後に「暖地桜桃(だんちおうとう)」と解りました
「主に観賞用で、果実は小さくて柔らかく、商品として流通していません。関東以南で実るサクランボは、これにあたります。」とありました。

0 件のコメント:

コメントを投稿